子どもの腸活

子どもの成長は「腸」次第!

こんな様子はありませんか?

◆集中力がない        ◆便秘、おならが臭い

◆寝不足、寝起きがつらい   ◆元気がない

◆切れの悪いうんち      ◆身体が冷えている

◆好き嫌いがある       ◆風邪をひきやすい

◆ジャンクフードをよく食べる

上記にあてはまるお子様は、今すぐ「腸活」しましょう!

 

「腸」は単なる消化器官ではなく、免疫機能や脳、メンタルに至るまで、からだ全体の健康に深く影響しています。“第二の脳“ を整える「腸活」をはじめましょう!

今の栄養が、一生の土台になります。

【子どものやる気や好奇心を高める食べ物とは】

「いつでも元気で風邪をひかない」「集中力・やる気がある」「好奇心が旺盛」「落ち着きがある」

これらはまさに、心身ともに健康な子どもの特長です。そんな子どもにするための大きなカギが「腸」。

子どもの「腸内環境」が、身体はもちろん、心にも大きな影響を与えます。

アトピー性皮膚炎花粉症などのアレルギー疾患メタボリックシンドローム(肥満)などの発症に、腸内細菌が関係していることもわかっています。

第二の脳

人間のカラダの中でも、腸は「第二の脳」とも呼ばれ、その役割の大きさ・重要性が指摘されているのはご存知の方も多いでしょう。近年の研究でが、腸内細菌によって脳が活性化されることが明らかになっています。

「意欲」や「集中力」などに関する神経伝達物質の量は、腸内細菌によって調整されていたのです。そのため、腸内環境が乱れると、学力低下につながる危険性もあると言われています。

 

ウイルスや菌と戦う「免疫細胞」をコントロール

腸内にウイルスや菌が侵入すると、腸壁の内側にある「免疫細胞」が即座に反応!抗体を生み出して腸内に放出し、ウイルスや菌を倒して体内への侵入を防いでくれます。なんと、からだの免疫細胞の約6割以上が腸内に存在しているといわれます。

アレルギーをおさえてくれる「腸内細菌」が生息

腸には、身体に良い働きをする「善玉菌」、悪影響を及ぼす「悪玉菌」、腸内環境次第で変化する「日和見菌」が、2:1:7の割合で共存しています。免疫細胞が過敏だとアレルギーが起こりやすくなり、それを抑えてくれるのが腸内細菌だといわれています。

 

「幸せホルモン」の約9割は腸が作る

幸福感や安心感をもたらす幸せホルモン「セロトニン」。全身のセロトニンの約9割が腸で作られており、心の発達にも大きく影響しています。腸内環境を整えてあげることで、身体の健康はもちろん、心のバランスも安定させる効果があります。

 

【腸育に最適!おすすめは大和酵素の植物発酵エキスです】

国産100種類以上の果菜類、根菜類、果実類、豆類、キノコ類、穀類、海藻類、民間植物類を乳酸菌・麹菌・酵母菌の微生物で完全発酵、短期熟成させた植物発酵エキスです。腸でよい働きをしてくれるプロバイオテクスや自分の腸内細菌のエサになるプレバイオテクスが豊富に入っています。私も家族みんな、小さい孫たちも続けて飲んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

酵素飲料って、いろいろな種類があるけど

ほとんどが、砂糖などに野菜や果物を漬け込んで作ったタイプ。

せっかくの空腹時間に「糖質」を摂ってしまえば、

糖を燃やして代謝するシュガーバーニンングのカラダになるので残念です。

 

私流のやり方は、

昼食から夕食8時ごろまでは普通に食べて

昼食、夕食は普通に食べます。

 

糖質ではなく、午前中は脂質をエネルギーに変えて活動したいので